2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 3回戦 香川県営第二球場

8月24日 香川県営第二球場 第1試合 試合開始:8時45分終了時刻:10時53分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中央大学 0 0 0 0 0
関西大学人間健康学部 0 0 0 0 0 0 0 0
(中央)  木下ー千葉
(関西大学人間健康)  勝本・森・勝本ー西野
[本塁打]  千葉(中)
[三塁打]
[二塁打]  早川(関)
[戦評]  中央大学は千葉の左前適時打で先制。4回にも冨山の右前適時打で二点を追加し、安定した攻撃を見せた。関西大学も5回に早川のタイムリー2ベースで反撃の糸口かと思えたが、後続が途絶えてしまった。

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8月24日 香川県営第二球場 第2試合 試合開始:11時40分終了時刻:14時5分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中京大学 0 0 0 0 0 0 0
大阪経済大学 0 0 0 0 ×
(中京)  松井・鳥居・黒住ー市岡・松本
(大阪経済)  木村ー関
[本塁打]  佐々木(中)
[三塁打]  難波(大)
[二塁打]  上原(中),南口・東・三村(大)
[戦評]  先制された大阪経済大学の3回の攻撃は、2本のヒットと四球を絡めて逆転に成功。また5回には3本の長打で2点を追加し、積極的な攻撃を見せた。また、中京大学も8回に一点差まで詰め寄る怒涛の攻撃を見せるも逆転には至らなかった。

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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 2回戦  香川県営第二球場

8月23日 香川県営第二球場 第1試合 開始時刻:8時52分 終了時刻11時15分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
愛知学院大学 0 0 0 0 0
九州共立大学 0 0 0 0 0
(愛知学院)  天野・井澤・野村ー竹内
(九州共立)  合木・有吉・川尻ー東
[本塁打]
[三塁打]
[二塁打]  工藤・木原・森本(九)
[戦評]  九州共立大学は単打と長打に積極的な走塁を絡めて安定的な攻撃を見せた。愛知学院大学も終盤、本塁打などで粘りを見せるも及ばなかった。

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8月23日 香川県営第二球場 第2試合 開始時刻:11時50分 終了時刻:14時30分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
熊本学園大学 0 0 0 0 0 0
日本大学 0 0 × 12
(熊本学園)  西田(直)・蔦・中村・西田(聖)ー穴井
(日本)  杉本・吉住・春日ー中村・山下
[本塁打]
[三塁打]  萩原(日)
[二塁打]  佐伯(熊),萩原・天本・安良岡・高野(日)
[戦評]  熊本学園大学は初回、先頭佐伯の二塁打と相手のミスにより先制。しかし、日本大学の猛攻により13安打12得点。終始、日本大学が主導権を握り、試合を進める形となった。

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8月23日 香川県営第二球場 3試合目 試合開始:15時5分 終了時刻:17時43分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
関西大学人間健康学部 0 0 0 0 0 0
関東学院 0 0 0 0 0 0 0 0
(関西大学人間)  勝本ー西野
(関東学院)  田崎・野口・森園ー石口
[本塁打]
[三塁打]
[二塁打]
[戦評]  関西大学人間健康学部は、初回三番西野の適時打で先制。その後、両チームの投手戦が繰り広げられたが、五番加藤の追加点で試合を優位に進める。関東学院大学の投手陣は粘り強いピッチングをしていたが、打線が援護をできなかった。

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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 2回戦 レクザムスタジアム

8月23日 レクザムスタジアム 第3試合 開始時刻:14時35分 終了時刻:17時5分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
北海道大学 0 0 0 0 0 0 0 0
大阪経済大学 0 0 0 ×
(北海道)  平澤・小野田・坂口ー岩間
(大阪経済)  崎山・加納・岡本・木村ー関
[本塁打]
[三塁打]  米田・中川(大)
[二塁打]  岩間(北)
[戦評]  両チーム同点で迎えた5回裏、大阪経済大学の一番米田の三塁打で勝ち越す。終盤だけで8安打7得点の猛攻で勝負を決めた。

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  8月23日 レクザムスタジアム 第2試合 開始時刻:11時45分 終了時刻:2時5分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
中京大学 0 0 0 0 0
大阪産業大学 0 0 0 0 0 0
(中京)  菅原・黒住ー市岡
(大阪)  大迫・藤間・小高-藤本
[本塁打]  松本(中)
[三塁打]
[二塁打]  市岡(中)
[戦評]  大阪産業大学は3安打と2四球で3点を先制。しかし、守備の乱れが多く、投手の四球の数が目立つ試合となり、中京大学が勝利をものにした。

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8月23日 レクザムスタジアム 第1試合 開始時刻:8時53分 終了時刻:11時15分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
広島大学 0 0 0 0 0 0 0 0
中央大学 0 0 0 0 0 ×
(広島)  塩見・安谷屋ー山内
(中央)  小澤ー千葉
[本塁打]
[三塁打]
[二塁打]  塩見(広)
[戦評]  同点で迎えた5回裏の中央大学の攻撃で、真谷のライト適時打で勝ち越しする。この回に5安打の集中攻撃で突き放す。投げては、小澤の3安打完投ピッチングで勝利をものにした。

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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 2回戦 志度総合運動公園野球場

8月23日 志度総合運動公園野球場 第2試合 試合開始12時00分 試合終了15時20分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
群馬大学 0 1 3 0 1 0 2 0 0 7
立教大学 1 0 2 1 0 0 2 1 8
(群馬) 堀、横野-加藤
(立教)  松原、浅見、山村-木村一
[本塁打]  加藤(群)
[三塁打]
[二塁打]  松本(群)、堀(群)、柴(立)、遠山(立)、三好(立)
[戦評]  群馬大学は3回、加藤の3点本塁打などで序盤リードを広げる。しかし立教大学も継投した山村が粘りの投球をみせると、最終回に木村瞭がスクイズを成功させ、勝負を決めた。7対8で立教大学がサヨナラ勝利した。

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8月23日 志度総合運動公園野球場 第1試合 開始時刻:8時50分 終了時刻:11時20分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
同志社大学 2 0 1 0 0 0 0 0 4 7
名古屋商科大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

 

(同志社)  内藤・小野ー河野
(名古屋商科)  庄村・安江・副島
[本塁打]
[三塁打]  清原(同)
[二塁打]  坂枝・鳥田・小松(同)
[戦評]  同志社大学は初回、三安打で2点を先制。守りでは、内藤、小野の継投で5安打完封リレーで終始流れを渡さなかった。9回にも長打2本を含む5安打で名古屋商科大学を圧倒した。

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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 レクザムスタジアム 第3試合

8月22日 レグザムスタジアム 第3試合 九州共立大学-香川大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9
九州共立大学 0 0 0 5 0 0 0 2 2 9
香川大学 1 0 0 3 2 0 0 0 0 6
(九州共立)  合木、川尻ー東
(香川) 玉越、佐藤 ー水谷
[本塁打]
[三塁打]  金田(九)、吉村(九)
[二塁打]  笠(九)
[戦評]  香川大学は4回、5回と猛攻を仕掛け、先行していた九州共立大学相手に逆転に成功する。8回追う九州大学は連続安打で得点を重ね、粘り強い攻撃を見せ、逆転勝ちを収めた。
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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 レクザムスタジアム 第2試合

8月22日 レグザムスタジアム 第2試合 立教大学-新潟大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9
新潟大学 0 1 0 0 0 3 0 0 0 4
立教大学 1 0 0 0 0 1 0 0 5
(新潟大学)  高村-小林智
(立教大学)  森田、濱崎、松原ー木村一
[本塁打]
[三塁打]
[二塁打]  小野(新)、阿部(新)、福田(立)、三好(立)2
[戦評]  新潟大学の高村が粘りのピッチングを展開する。9回二死までリードするも、立教が粘りを見せる。窮地を乗り越え、8番の三好が劇的なサヨナラ打で勝利した。

 

2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 レクザムスタジアム  第1試合

8月22日 レグザムスタジアム  第1試合 同志社-九州産業大学
1 2 3 4 5 6 7 8 9
同志社大学 0 0 1 0 2 0 0 1 0 4
九州産業大学 2 0 0 0 0 1 0 0 0 3
(同志社)  富永ー河野
(九州産業)  力武・渡部・赤間ー藤原
[本塁打]  小熊(同)
[三塁打]  本田(九)
[二塁打]  小熊(同)、高須(同)、小松(同)、大島(九)
[戦評]  九州産業大学は初回、大島の2点タイムリー二塁打で先制するが、同志社大学は三回に一点を返し、5回には高須の2点タイムリー二塁打で逆転に成功。先発の富永はランナーを出すも粘りの投球で完投した。

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2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 香川県営第二野球場 第3試合

 

8月22日 香川県営第二球場 第3 試合  開始時刻 : 終了時刻 :17時33分 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 松山大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 中央大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0  0  1×
 (松山 )  吉住・赤松ー植田
 ( 中央)  渡邊・木下ー千葉
[本塁打]  真谷(中)
[三塁打]  香西(松)
[二塁打]
[戦評 ]松山大学は吉住、赤松、中央大学は渡邊、木下の継投によって投手戦を繰り広げた。延長12回までもつれた試合は、中央大学の真谷のライトへのサヨナラソロホームランで終止符が打たれた。



2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 香川県営第二野球場 第2試合

 

 8月22日 香川県営第二球場 第2試合 試合開始:12時10分 試合終了:14時25分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
青森大学 0 0 0 0 0 0 0 0
関東学院大学 0 0 0 ×
(青森)  南部・山下ー津田
(関東)  田崎・森園ー石口
[本塁打]
[三塁打]  高橋湧(青)、斎藤(関)
[二塁打]  柴田(青)、佐藤・田崎・斎藤(関)
[戦評]  青森大学は、四番の葛西が相手のエラーを誘い先制するも、関東学院は2回に田崎、斎藤の連続長打で同点に追いつく。4、5、6回と毎回得点を重ね、投げては田崎、森園が青森大学打線を7安打に封じ勝利した。

 

2017/文部科学大臣杯第69回全日本大学準硬式野球選手権大会 1回戦 香川県営第二野球球場 第1試合

 

8月22日 香川県営第二球場 第1試合 試合開始:8時50分 試合終了:11時30分
1 2 3 4 5 6 7 8 9
関西大学 0 0 0 0 0 0 0 0
日本大学 0 0 0 0 0
(関西)  小川・横谷・大西・池本 ー 瀧上・庄中
(日本) 森兼・杉本・田野・江越 ー 中村
[本塁打]  藤原(関)
[三塁打]  萩原(日)
[二塁打] 白石(関)、萩原(日)
[戦評] 日本大学の先制タイムリーで始まり、3回に関西大学の四番藤原が2ランホームランで逆転する。しかし4回に日本大学の猛攻で、一挙六点を追加する。その後、日本大学の継投策で関西大学の打線を抑え見事勝利した。